ラベルをはがす選手たち【捕手篇】

このページの最終更新は20年5月24日です

こんにちは。

バックネット裏(@baseballbacknet)です。

「ラベルをはがす選手たち」第2弾、捕手篇をお届けします。

ラベルをはがす選手たち【投手篇】

2019年6月9日

ラベルをはがす選手たち【内野手篇】

2019年6月23日

ラベルをはがす選手たち【外野手篇】

2019年6月22日

早速、見ていきましょう。

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ラベルをはがす捕手たち

原口文仁 選手(阪神タイガース)

入団以来ミズノのミットを使用していた原口選手。2018年シーズンではラベルをはがしたミットを使用していました。(ZETT説が有力?)

なお、2019年シーズンではラベル有りのZETTを使用しているようです。矢野監督は現役時代にZETTのミットを使用していたので、その影響があるのかもしれないですね。

 

【2020年Ver.】阪神タイガースの選手が使用する道具一覧【道具まとめ】

2019年12月30日

石橋 康太 選手(中日ドラゴンズ)

2019年シーズン、高卒1年目ながら1軍昇格&出場を果たした期待の若手。

既にプロ初ヒットも記録しています。高校時代から強肩強打の捕手として知られ、目標は元ヤクルトの古田捕手のような”勝てる捕手”とのことです。

そんな石橋選手は、レガースをはじめ基本的にはSSKを使用していますが、最近はラベルを黒く塗りつぶした(?)ハタケヤマのミットを使用しているようです。

“ラベルをはがした”というタイトルからはそれてしまいますが、ハタケヤマのロゴの特性上、はがすことができないので塗りつぶしている石橋選手のミットもノミネートさせて頂きました。

 

【2020年Ver.】中日ドラゴンズの選手が使用する道具一覧【道具まとめ】

2019年12月30日

森 友哉 選手(西武ライオンズ)

大阪桐蔭高校時代は一つ上の阪神・藤浪投手と甲子園春夏連覇を達成。プロ入り後も「天才」と称される打撃で1年目から活躍。

ここ数年はキャッチャーのレギュラーポジションを獲得し、攻守でライオンズを引っ張っています。

そんな森選手、現在はZETTのアドバイザリースタッフの一人ですが、2018年シーズン序盤にラベルを剥がしたミットを使用していました。

シェラームーブ仕様やラベルが本来合ったであろう場所に残されたデザインからもとのメーカーはハタケヤマだと思われます。なお、19年シーズンではラベルのついたハタケヤマを使用していました。

【2020年Ver.】西武ライオンズの選手が使用する道具一覧【道具まとめ】

2019年12月30日

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まとめ

「まとめ」と題しておきながら紹介できる選手がまだ二人ですが、、確認出来次第、追記してまいります。

ポジションを問わず、ラベルをはがす選手をご存知でしたら是非教えていただけると嬉しいです。

読んで頂きありがとうございました!

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おまけ

2019年シーズンの開幕マスクをかぶった選手たちのミット・レガースのメーカーをまとめました。

あわせて構えもまとめましたので、普段キャッチャーを守っている読者の方は是非参考にしてみてください。

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